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日本燃焼学会 Combustion Society of Japan

最新情報

徳島大学 大学院社会産業理工学研究部 理工学域機械科学系
エネルギーシステム分野 教員公募
募集人員:教授1名
所  属:徳島大学大学院社会産業理工学研究部 理工学域
     機械科学系エネルギーシステム分野
専門分野:エネルギー工学,燃焼工学
応募資格:博士の学位を有し,大学院博士後期課程学生の指導を
     行うことができる方
     エネルギー工学,燃焼工学の立場から,機械科学系に
     おいて教育,研究を担当できる方
選考方法:書類審査および講演会・面接
着任時期:令和7年4月1日
任  期:任期なし
応募締切:令和6年9月2日必着
*提出書類,提出方法,照会先など詳細は,こちらをご覧ください.

京都大学 大学院エネルギー科学研究科 教員公募
募集人員:助教(テニュア・トラック制)1名(任期5年間,試用期間
     あり(6ヶ月),任期中の中間審査及びテニュア取得審査に
     基づきテニュア教員としての採否を決定する)
所 属 :京都大学 大学院エネルギー科学研究科
専門分野:熱工学,燃焼科学,エンジンシステム
教育担当:エネルギー変換システム学に係わる実習・実験科目など
応募資格
 (1)博士の学位を有する、あるいは採用時までに博士の学位を取得
   予定の方(取得後5年以内の方が望ましい)
 (2)エネルギーシステムの高効率化と環境負荷低減に関連する
   物理・化学過程の解明および計測・制御技術の開発を
   目指す分野に関して,教育・研究に熱意を持って取り
   組むことが出来る方
 (3)熱流体実験あるいは数値計算の経験のある方が望ましい
応募締切:2024年8月30日
着任時期:令和7年3月31日までのできるだけ早い時期〜5年間
提出書類・提出先:詳細については こちら をご確認ください.
問い合わせ先;〒606-8501 京都市左京区吉田本町
 京都大学大学院 エネルギー科学研究科 エネルギー変換科学専攻
 教授 林 潤
 E-mail: hayashi.jun.7a@kyoto-u.ac.jp

「国際宇宙ステーション(ISS)での長時間微小重力環境を活用した
燃焼実験に関するニーズ調査」について (2024/3/5)

国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)が実施する、
「国際宇宙ステーション(ISS)での長時間微小重力環境を活用
した燃焼実験に関するニーズ調査」についてお知らせいたします。
燃焼現象に関連のある研究テーマ、開発テーマをお持ちの方は
ぜひご確認ください。

■概要
宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、国際宇宙ステーション(ISS)
の「きぼう」日本実験棟において、宇宙だけの特殊な環境を利用した
様々な実験や研究を行っています。
宇宙実験の実績・成果がある「きぼう」利用のうち、国の科学技術
施策の実現や民間企業の研究開発等に貢献でき、JAXA内外から
利用ニーズがある取組みについては「きぼう」利用の柱(プラット
フォーム)と定義し、その利用を推進しています。
微小重力環境を活用した燃焼研究については、今後の「きぼう」
利用プラットフォーム候補の一つと考えており、今回、「きぼう」
での燃焼実験ニーズに関するアンケート調査を実施させて頂く
事となりました。

(当アンケート調査の実施主体はJAXAとなりますので、本件に
関するお問い合わせは、以下リンク先よりご連絡ください。)
実験ニーズ アンケート調査
※調査実施期間:2024年2月20日(火) から2024年3月15日(金) まで
[お問合せ]国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)
有人宇宙技術部門 きぼう利用センター
JAXAきぼう利用センター 燃焼実験ニーズ調査事務局
e-mail: Kibo_combustion@jaxa.jp

令和5年度先進的燃焼技術の調査研究報告会のご案内 (2024/2/7)
令和5年度先進的燃焼技術の調査研究報告会が2024年3月4日(月)
に開催されます.詳細は以下のページをご参照ください.
先進的燃焼技術の調査研究報告会

第4回 燃焼工学講座のご案内 (2024/2/7)
燃焼工学講座の第4回が2024年3月8日(金)
に開催されます.詳細は以下のページをご参照ください.
燃焼工学講座

JAXA 2023年度「きぼう」静電浮遊炉(ELF)利用テーマの
募集について(2023/11/24)
◆このたびJAXAは、2023年度国際宇宙ステーション(ISS)の
 「きぼう」日本実験棟にある静電浮遊炉(ELF)利用テーマに
 関する、下記の募集を開始しました。詳細は下記URLの
 募集サイトをご覧ください。
 https://humans-in-space.jaxa.jp/kibouser/subject/invitation/elf/73737.html
◆募集対象
 2023年度「きぼう」での静電浮遊炉(ELF)を利用した 材料研究
 テーマ募集【基盤研究利用コース】(詳細はこちら
 ISSの「きぼう」にあるELFを利用して実施する、材料の熱物性値
 の取得や新材料創成を目的とした実験の科学研究利用制度
 (基盤研究利用コース)の募集を行います。
・「きぼう」でのELFを利用した実験は、ISSの「きぼう」で熱
 物性値の取得や新機能材料を創成することにより、科学技術の
 発展や産業への貢献等、科学的成果を社会に還元することを
 目的としています。
・微小重力空間では液体を空間に浮遊させることができるため、
 無容器状態を長時間維持できます。無容器状態では、容器からの
 不純物の混入が抑制され、また、核生成も抑制されます。
 「きぼう」のELFは、静電気力で物質を空間に保持した状態で
 レーザーでの加熱により、3,000℃に近い融点を持つ材料を溶融
 し、また、過冷状態での凝固を行うことができる実験装置です。
 これを使って、これまで得られなかった高融点材料の熱物性値
 (粘性、密度、表面張力)の取得や新しい機能をもつ材料の創成が
 可能です。
・本「基盤研究利用コース」では、科学的成果創出を目的にこれらの
 実験を行う搭載試料を募集します。今回は、2025年度頃の宇宙実験
 実施を想定した募集です。
◆応募締切
 2023年12月7日(木)正午(日本時間)
◆募集案内
 こちらからダウンロードが可能です。 ◆応募先/問い合わせ窓口
 (一財)日本宇宙フォーラム(JSF) 宇宙利用事業部
静電浮遊炉(ELF)利用材料研究テーマ募集係
E-mail:kiboexp@jsforum.or.jp


第3回アジア熱科学会議(3rd ACTS)のご案内
         3rd ACTS共同実行委員長 東京大学 鹿園 直毅

   第3回アジア熱科学会議(3rd ACTS)のご案内
     https://acts3.sjtu.edu.cn/

2024年6月23日〜27日に中国上海の富悦大酒店(Fuyue Hotel)
にて開催される3rd ACTSのご案内をいたします.第2回は2020年に
日本でオンライン開催された会議で今回が第3回目となります.

韓国で開催された第1回ACTSでは参加者が700名を超えた
大きな規模の熱関連国際会議です。

今回も第1回、第2回と共に伝熱工学に関わる広いテーマを受付けます.

Track 1: Bio and Medical Applications
Track 2: Boiling, Evaporation and Condensation
Track 3: Carbon Capture, Utilization and Storage
Track 4: Computational Methods and Simulations
Track 5: Conduction
Track 6: Electronic Cooling and Thermal management
Track 7: Energy Storage
Track 8: Heat Exchangers and Industrial Applications
Track 9: Melting and Solidification
Track 10: Metamaterial and Thermoelectric Devices
Track 11: Micro/Nano Heat Transfer
Track 12: Multiphase Flow
Track 13: Nuclear Energy
Track 14: Porous Media
Track 15: Refrigeration and Cryogenics
Track 16: Solar/Renewable Energy
Track 17: Thermal Radiation
Track 18: Thermocatalysis and Thermochemistry
Track 19: Thermophysical Properties Measurements

直近の日程につきましては,
Extended Abstractの受付締切:2023年12月15日となっております.
(ポスター発表の締切:2024年1月15日)
奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。詳細はこちら



第21回流体力学へのレーザ・画像計測に関する国際シンポジウムのご案内 (2023/11/24)
第21回流体力学へのレーザ・画像計測に関する国際シンポジウムが2024年7月8-11日に
ポルトガル,リスボン市で開催予定です.
熱流体のあらゆる現象を対象としたレーザ計測と画像計測に関するにわたる論文が集
まります.ふるってご参加下さるようお願い申し上げます.
なおアブストラクト投稿期限は 2023年12月31日となっております.

LISBOB会議website

第2回 燃焼工学講座(オンライン開催)のご案内(2023/10/17)
◆日時 2023年11月24日(金) 12時50分〜18時00分
 12:50〜13:00 事務連絡
 13:00〜14:30 『燃焼計測』 岡山理科大学 近藤 千尋 准教授
 14:40〜16:10 『内燃機関』 京都大学 堀部 直人 准教授
 16:20〜17:50 『e-fuel』  豊田中研 小坂 英雅 氏
 17:50〜18:00 事務連絡
◆会場 オンライン(Zoom)
◆参加費
 ・会員(正会員、維持会員、学生会員、協賛学会員)テキストなし
     税抜3,000円+消費税10% 300円=税込3,300円
 ・会員外、テキストなし
        税抜8,000円+消費税10% 800円=税込8,800円
 ・会員(正会員、維持会員、学生会員、協賛学会員)テキストあり
     税抜5,000円+消費税10% 500円=税込5,500円
 ・会員外 テキストあり
        税抜10,000円+消費税10% 1,000円=税込11,000円
◆定員 450名 定員に達しました段階で締め切らせていただきます。
◆申込み方法等,詳細につきましては以下をご参照ください
第2回燃焼工学講座の詳細ページ

特許庁任期付職員(特実審査官補)の募集 (2023/10/6)
1.募集人数(予定)
  別途募集する特許庁任期付職員(特許審査官)と合わせて
  数十名程度。
2.応募資格
  原則として、技術系の学士号以上の学位を取得した後、研究開発
  業務経験又は知的財産業務経験を通算4年以上有していること。
3.応募締切
  令和5年11月13日(月曜日)17時00分
  (受付フォーム:受信有効)
4.その他応募に関する詳細
  応募資格詳細、応募方法など、応募に関する詳細は、特許庁HP
  の以下の箇所をご覧ください。
<募集要項>
https://www.jpo.go.jp/news/saiyo/other/ninkitsuki-tokkyo/2023saiyo_shinsakanho.html
<服務・給与等について>
https://www.jpo.go.jp/news/saiyo/other/ninkitsuki-tokkyo/document/2023saiyo_shinsakanho/fukumu.pdf
<Q&Aについて>
https://www.jpo.go.jp/news/saiyo/other/ninkitsuki-tokkyo/q-and-a.html
<リーフレット>
https://www.jpo.go.jp/news/saiyo/other/ninkitsuki-tokkyo/document/index/ninkitsuki-tokkyo-pamphlet.pdf
5.特許庁職員による業務説明
  審査官の業務についてより深くご理解いただくために、平日に
  個別業務説明(要予約)を行っています。
  また、その他の説明会についても、随時追加していきます。
  業務説明の詳細については、特許庁HPの以下の箇所を
  ご覧ください。
<業務説明会について>
  https://www.jpo.go.jp/news/saiyo/other/ninkitsuki-tokkyo/2023gyoumu-setsumei_shinsakanho.html

特許庁では現在、理系の社会人、ポスドクなどの皆様を対象に、
任期付職員(特許審査官補)を募集しています。
特許審査は、全世界から受け付けた全技術分野の特許出願を、
技術的観点や法律的観点から精査し、排他的独占権である
特許権を付与するか否かの判断を行うという、責任とやりがい
のある重要な業務です。

採用後はマンツーマンでの指導を受けつつ、2年間特許審査官補
として実務経験を積んでいただきます。そして、所定の研修を修了
されれば、3年目からは特許審査官に昇任することができます。
任期は5年以内です。

※注意事項
  令和6年度に係る予算は要求中であるため、本募集内容は、
  予算成立後に正式なものとなります。
お問い合わせ先
特許庁 審査第一部調整課 採用担当
電話 03−3581−1101(内線3119)

夏季研究会(夏の学校2023@埼玉県秩父)9/8〜9/9開催延期のお知らせ (2023/9/8)
2023年度担当幹事
東京電機大学 小林佳弘
夏の学校2023@埼玉県秩父を9月8日-9日に開催する予定でございましたが,台風13号が開催期間中に関東に最接近することが予想されており,開催を延期することになりました。なお開催時期は今のところ未定でございます。
問合せ先
小林 佳弘(2023年度担当幹事)
東京電機大学 工学部機械工学科
電話: 070-7667-9083
E-mail:ykoba@mail.dendai.ac.jp

博士研究員募集のご案内 (2023/7/31)
研究内容:アンモニアガスタービン実現に向けたアンモニア燃焼の基礎研究
応募資格:燃焼現象に関する研究業績を有すること
着任時期:2023年10月1日
任 期 :2026年3月31日迄
給 与 :東北大学給与規定に準拠
勤務地 :東北大学流体科学研究所(仙台市青葉区片平)
その他 :応募時業績により特任助教として任用も可
締め切り:適任者が見つかり次第応募締め切り
問合せ先:東北大学流体科学研究所 高速反応流研究分野 小林秀昭
Tel   : 022-217-5272
e-mail : hideaki.kobayashi.a3@tohoku.ac.jp

第1回 燃焼工学講座(オンライン開催)のご案内(2023/7/26)
◆日時 2023年9月15日(金)12時50分〜18時00分
 12:50〜13:00 事務連絡
 13:00〜14:30 『気体燃焼』 愛媛大学 中原真也教授
 14:40〜16:10 『燃焼シミュレーション』 徳島大学 名田譲准教授
 16:20〜17:50 『メタネーション』 大阪ガス 大塚浩文氏
 17:50〜18:00 事務連絡
◆会場 オンライン(Zoom)
◆参加費
 会員(正会員、維持会員、学生会員、協賛学会員)、テキストなし:  3,000 円
 会員外、テキストなし                    :  8,000 円
 会員(正会員、維持会員、学生会員、協賛学会員)、テキストあり:  5,000 円
 会員外、テキストあり                    : 10,000 円
◆定員 450名 定員に達しました段階で締め切らせていただきます。
◆申込み方法等,詳細につきましては以下をご参照ください
第1回燃焼工学講座の詳細ページ

2023年度 夏季研究会(夏の学校)のご案内
本年度の夏季研究会の詳細が決まりました.
以下のリンクをご覧ください.
会員のみなさまは参加をご検討ください.

第2回アンモニア燃焼会議のご案内(2023/3/28)
ASPACC 2023の会期前の5月12日〜13日には,台湾の台南において2nd AMMONIA COMBUSTION MEETINGが開催されます.
詳細はこちらをご覧ください.
会員の皆様はぜひご参加をご検討ください.

2023年度 第18回KRI萌芽研究 募集のご案内(2023/2/15)
〔2〕募集対象分野
1.環境・エネルギー:エネルギー資源の持続的有効利用技術(エネルギー変換技術、エネルギー貯蔵技術、バイオマス利用)や環境負荷・リスクの低減に貢献する技術(環境浄化、低環境負荷型製造プロセス)に関する基礎研究
・独創的で他には見られない全く新しいアイデアやコンセプトに基づいた新規な研究提案とします。
2.材料技術:高分子材料や無機材料、セラミックス、金属、天然物、生体材料あるいはこれらを複合する材料系とその作製プロセスや新規物性の発現、理論構築、計算化学などに関する基礎研究
・独創的で他には見られない全く新しいアイデアやコンセプトに基づいた新規な研究提案とします。
3.分析評価・計測技術:ナノレベルでの先端的分析評価技術や、品質管理のスピードアップやコスト削減に役立つ評価、病気予見・診断システム、全く新しいセンサー・分析計測技術に関しての基礎研究
・新しい測定原理の検証、試作品の作製、分析データの取得なども含みます。
4.その他:趣旨に沿った、上記以外の分野
詳細はこちらをご参照ください.

第4回 燃焼工学講座(オンライン開催)のご案内(2023/2/15)
詳細はこちら

令和4年度先進的燃焼技術の調査研究報告会のご案内(2023/2/15)
詳細はこちら

九州大学 大学院総合理工学研究院 環境理工学部門 教員公募(2023/2/10)
募集人員:准教授 1名(常勤,任期なし)
専門分野:熱流体工学,特に反応性流体と圧縮性流体の複合分野において,理論解析,
     実験,および数値シミュレーション等の研究を基盤とし,関連分野における
     情報科学の応用にも積極的に挑戦し,国内外の研究機関と連携して研究展開
     できる人材を求める.
応募資格:博士あるいはPh.D.の学位を有すること.
着任時期:採用決定後のできるだけ早い時期
応募締切:令和5年5月12日(金)17:00必着
詳しくはこちらをご覧ください.

ASPACC 2023ポスター発表申込とアンモニア燃焼会議のお知らせ(2023/1/25)
2023年5月14日〜18日に台湾の高雄で開催予定の14th Asia-Pacific Conference on Combustion(ASPACC2023)において,以下のとおりWork-in-Progress Poster(WiPP)も開催されることになりました.
会議名:ASPACC 2023
期 日:2023年5月14日〜18日
会 場:Kaohsiung Exhibition Center,高雄,台湾
WiPPアブストラクト申込〆切:2023年3月1日
ホームページ:http://www.aspacc2023.org/

また,ASPACC 2023の会期前の5月12日〜13日には,台湾の台南において2nd AMMONIA COMBUSTION MEETINGが開催されます.詳細はこちらをご覧ください.
会員の皆様はぜひご参加をご検討ください.

教員公募のご案内(大島商船高等専門学校 商船学科)(2023/1/17)
募集人員:職名・人員 教授、准教授、講師又は助教・1名
担当科目:【本 科】熱流体力学、蒸気工学、海事実務等の講義、実験実習、卒業研究 等
     【専攻科】エネルギーシステム学、特別実験・演習、特別研究 等
応募資格:以下の(1)、(2)の条件を全て満たし、(3)を満たすことが望ましい。
  (1) 博士の学位を有する方、又は採用後3年以内に博士の学位取得見込みの方
  (2) 高等専門学校の教育・研究及び学生指導(クラブ指導、生活指導等)に熱意を持って取り組める方
  (3) 三級海技士(機関)以上の資格を持つ方
着任時期:令和5年4月1日以降のできるだけ早い日
応募締切:令和5年2月3日(金)(必着)
詳しくはこちらをご覧ください.

第19回International Conference on Numerical Combustion(ICNC2024)webページ公開について
ICNC2024のwebページが公開されましたので,ご案内いたします.
ご参加ご準備の程,よろしくお願いいたします.
今後の重要日程:
ミニシンポジウム申請締切:2023年8月11日(金)
ミニシンポジウム採択通知:2023年9月8日(金)
アブストラクト提出締切:2023年12月15日(金)
アブストラクト採択通知:2024年1月19日(金)
問合せ先:
ICNC2024事務局
e-mail: icnc2024@combustionsociety.jp

博士研究員の公募について
研究内容:アンモニア燃焼に関する実験および数値的研究
応募資格:燃焼現象に関する研究業績を有すること
着任時期:できるだけ早い時期
任 期 :着任から令和6年3月31日(延長の可能性あり)
給 与 :東北大学給与規定に準拠
勤務地 :東北大学流体科学研究所(仙台市青葉区片平)
その他 :応募時業績により特任助教として雇用も可
締め切り:適任者が見つかり次第応募締め切り
問合せ先:東北大学流体科学研究所 高速反応流研究分野 小林秀昭
Tel   :022-217-5272
e-mail : kobayashi@ifs.tohoku.ac.jp

第3回 燃焼工学講座(オンライン開催)のご案内(2022/12/14)
◆日時 2023年1月19日(木)12時50分〜18時00分
 12:50〜13:00 事務連絡
 13:00〜14:30 『カーボンニュートラル燃料の内燃機関』 トヨタ自動車 横尾望氏
 14:40〜16:10 『反応解析』 産業技術総合研究所 松木亮氏
 16:20〜17:50 『燃焼計測』 東京大学 中谷辰爾准教授
 17:50〜18:00 事務連絡
◆会場 オンライン(Zoom)
◆参加費
 会員(正会員、維持会員、学生会員、協賛学会員)、テキストなし:  3,000 円
 会員外、テキストなし                    :  8,000 円
 会員(正会員、維持会員、学生会員、協賛学会員)、テキストあり:  5,000 円
 会員外、テキストあり                    : 10,000 円
◆定員 450名 定員に達しました段階で締め切らせていただきます。
◆申込み方法等,詳細につきましては以下をご参照ください
第3回燃焼工学講座の詳細ページ

JAXA 2022年度「きぼう」船内科学利用テーマの募集について
1.募集対象:
1)2022年度「きぼう」での静電浮遊炉(ELF)を利用した 材料研究テーマ募集【基盤研究利用コース】:こちら
「きぼう」の静電浮遊炉(ELF)を利用して実施する、材料の熱物性値(粘性、密度、表面張力)の取得や新材料創成を目的とした実験提案を募集します。

2)2022年度「きぼう」利用マウスサンプルシェアテーマの募集:こちら
過去の「きぼう」でのマウス飼育ミッションで得られた未解析組織サンプルを用いた、微小重力の影響評価等に関 する研究提案を募集します。

3)「きぼう」船内科学利用のアンケート:こちら
「きぼう」船内科学利用で、よりインパクトの高い成果創出のため、研究者のご興味のある領域や有望と考えている領域について、アンケートへのご協力をお願いしております。(回答所要時間:必須項目のみで5分程度)アンケートの結果は、「きぼう」を含めた今後の地球低軌道利用における募集等を実施する際に活用させていただきます。ご協力いただける場合、下記フォームよりアンケートへご協力をお願いいたします。
https://forms.office.com/r/23JMfHWfG1

2. 募集の〆切:
2022年12月15日(木)正午(日本時間)

3. 応募先:
(一財)日本宇宙フォーラム(JSF) 宇宙利用事業部 Z-KIBOAO(アットマーク)ml.jaxa.jp
ただし、上記3)のアンケートは、3)で指定するフォームよりご回答をお願いいたします。

4. 問い合わせ先はこちら

教員公募のご案内(九州大学 大学院総合理工学研究院 環境理工学部門 流動熱工学講座)(2022/10/28)
募集人員:助教1名
専門分野:クリーンエネルギーや脱炭素化技術における熱工学,特に燃焼,エネルギー変換, 熱物質輸送に関する理論解析,実験,シミュレーション等の研究を基盤とし,情報学やデータサイエンス等の異分野と連携して学際的な研究領域にチャレンジする人材
応募資格:博士の学位を有する方,もしくは着任までに学位取得見込の方
着任時期:採用決定後のできるだけ早い時期
詳しくはこちらをご覧ください.

助 成:2023年度ガラス研究振興プログラム(研究助成)のご案内
主 催:ガラス産業連合会 および 一般社団法人ニューガラス
    フォーラム
対 象:将来(10年後)のガラスの科学技術に資する学術的研究
応募資格:主たる研究者は、研究期間中、日本の大学、その附置
     研究所、高等専門学校等の教育機関または公的研究
     機関に所属する職員で、日本国内で研究に従事する
     研究者であり、1978年4月2日以降生まれであること。
コース別募集:エキスパートコース、チャレンジコース
助成金額:1件あたりの研究助成額の上限は、900万円/期間、
     最低額 500万円/期間とします。
     研究期間は2022年4月から3年間。募集は1-2件。
     ほかに、今年度には採択には至らなかったが、次年度
     以降の採択を見据えた発展性が見込まれた場合、
     調査研究として採択する場合があります。この調査研究
     の助成額は上限100万円/年で、期間は2023年4月から
     の1年間。
応募方法:申請書に必要事項記入の上,E-mailにて申込.申請書は
     下記URLよりダウンロード可
募集期間:2022年9月1日(木)〜12月23日(金)必着
     *期日を過ぎて到着は受付不可.
問合先:一般社団法人ニューガラスフォーラム
    ガラス研究振興協力会
    種田 taneda@ngf.or.jp
    〒169-0073 東京都新宿区百人町3-21-16
    日本ガラス工業センター2階
詳しくはこちらをご覧ください.

第2回 燃焼工学講座(オンライン開催)のご案内(2022/10/13)
◆日時 2022年11月25日(金)12時50分〜18時00分
 12:50〜13:00 事務連絡
 13:00〜14:30 『内燃機関』 岡山大学 小橋好充准教授
 14:40〜16:10 『気体燃焼』 東北大学 中村寿准教授
 16:20〜17:50 『液体合成燃料の自動車用燃料への利用』 JPEC 岡本憲一様
 17:50〜18:00 事務連絡
◆会場 オンライン(Zoom)
◆参加費
 会員(正会員、維持会員、学生会員、協賛学会員)、テキストなし:  3,000 円
 会員外、テキストなし                    :  8,000 円
 会員(正会員、維持会員、学生会員、協賛学会員)、テキストあり:  5,000 円
 会員外、テキストあり                    : 10,000 円
◆定員 450名 定員に達しました段階で締め切らせていただきます。
◆申込み方法等,詳細につきましては以下をご参照ください
第2回燃焼工学講座の詳細ページ

特許庁任期付職員(特許審査官補)の募集
募集人員(予定)
  15名程度
  採用予定分野は以下のとおりです。
  分野ア 物理・計測・分析(診断装置を含む)・光学(光学材料
      を含む)
  分野イ 建築・土木・資源・農林水産・アミューズメント
  分野ウ 機械(材料力学を含む)・制御・航空
  分野エ 化学(バイオテクノロジー、薬学、材料(素材)を
      含む)
  分野オ 電気・電子(半導体を含む)・情報・通信
受付期間:令和4年11月16日(水曜日) (受信有効)
(郵送の場合:令和4年11月16日(水曜日) (消印有効))
詳しくはこちらをご覧ください.

教員公募のご案内(大島商船高等専門学校 商船学科)(2022/10/3)
募集人員:職名・人員 准教授、講師又は助教・1名
担当科目:【本 科】内燃機関工学、エネルギープラント管理、海事実務等の講義、実験実習、卒業研究 等
     【専攻科】燃焼工学特論、特別実験・演習、特別研究 等 応募資格:応募資格 以下の(1)、(2)の条件を全て満たし、(3)を満たすことが望ましい。
   (1) 博士の学位を有する方、又は採用後3年以内に博士の学位取得見込みの方
   (2) 高等専門学校の教育・研究及び学生指導(クラブ指導、生活指導等)に熱意を持って取り組める方
   (3) 三級海技士(機関)以上の資格を持つ方
着任時期:令和5年4月1日
応募締切:令和4年11月25日(金)(必着)
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東北大学教授 小林 秀昭 先生が 2022 The Combustion Institute Gold Medal を受賞されました.

先般開催されました39th International Symposium on Combustionにおきまして,東北大学教授 小林 秀昭 先生がThe Combustion Institute の2022年Bernard Lewis Gold Medal を受賞されたことが発表されました.
詳しくはこちらをご覧ください.

2022 The Combustion Institute 理事選挙結果
日本燃焼学会会員 各位
一般社団法人日本燃焼学会
会長 藤森 俊郎 ((株)IHI)
先般行われました The Combustion Institute(以下CI)理事選挙におきまして, 日本燃焼学会から推薦しておりました,岡崎 輝幸(Teruyuki Okazaki)理事が 当選いたしましたこと,ご報告させていただきます.
 会員の皆様のご支援,誠にありがとうございました.

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第1回 燃焼工学講座(オンライン開催)のご案内(2022/8/10)
講義企画委員会
委員長 高林 徹
 本年度も、燃焼の基礎知識を習得していただくために、燃焼工学講座を企画させていただきました。今年も、新型コロナウイルス感染拡大防止のために、オンライン開催とさせていただきたいと思います。今年度も3コマ目をカーボンニュートラルの連載講座とし、1,2コマ目の基礎講座でも関連トピックスを盛り込む予定にしております。協賛学会員の参加費用を日本燃焼学会員と同じにさせていただきました。是非ご参加いただきますよう、お願い申し上げます。
◆日時 2022年9月30日(木)12時50分〜18時00分
◆会場 オンライン(Zoom)
◆申込方法 下記のリンクからお申し込み下さい。(イベントペイというシステムを利用しています。)
第1回燃焼工学講座申込ページ

詳しくはこちらをご覧ください.

日本機械学会関西支部 第23回秋季技術交流フォーラム (2022/8/9)
主催 一般社団法人 日本機械学会関西支部
協賛 一般社団法人 日本燃焼学会ほか
開催日 2022年10月22日(土)
会場 兵庫県立大学姫路工学キャンパス(新型コロナウイルスの感染状況によってはオンライン開催に変更することがあります)
問合先 一般社団法人日本機械学会関西支部
〒550-0004 大阪市西区靭本町1丁目8番4号
大阪科学技術センタービル6階
TEL: 06-6443-2073/ FAX: 06-6443-6049
E-mail:info@kansai.jsme.or.jp
詳細につきましてはこちらをご覧ください.
併せてこちらをご参照ください.

日本機械学会関西支部 ステップアップセミナー2022「イノベーションとは何か? 〜破壊的新規事業の起こし方〜」(2022/8/8)
主催 一般社団法人 日本機械学会関西支部
協賛 一般社団法人 日本燃焼学会ほか
開催日 2022年11月18日(金)
会場 オンライン開催
問合先 一般社団法人日本機械学会関西支部
〒550-0004 大阪市西区靭本町1丁目8番4号
大阪科学技術センタービル6階
TEL: 06-6443-2073/ FAX: 06-6443-6049
E-mail:info@kansai.jsme.or.jp
詳細につきましてはこちらをご覧ください.

第55回安全工学研究発表会(2022/8/8)
主催 特定非営利活動法人 安全工学会
協賛 一般社団法人 日本燃焼学会ほか
開催日 2022年12月1日(木)〜2日(金)
会場 米子コンベンションセンター(ハイブリッド開催)
問合先 特定非営利活動法人安全工学会
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町3-5-2
アロマビル 6F
TEL: 03-6206-2840/ FAX: 03-6206-2848
E-mail: jsse-2004@nifty.com
詳細につきましてはこちらをご覧ください.

一般社団法人日本機械学会関東支部山梨講演会(2022/8/8)
主催 一般社団法人 日本機械学会 関東支部
協賛 一般社団法人 日本燃焼学会ほか
開催日 2022年10月29日(土)
会場 オンライン開催
問合先 〒400-8511 山梨県甲府市武田 4-3-11
山梨大学工学部機械工学科内
日本機械学会関東支部山梨ブロック
TEL: 055-220-8161
E-mail: takeharuh@yamanashi.ac.jp
詳細につきましてはこちらをご覧ください.

教員公募のご案内(東京工業大学工学院機械系)(2022/8/4)
募集人員:助教1名
専門分野:熱流体工学分野,特にカーボンリサイクル,水素エネルギーなど低炭素技術に関する研究
応募資格:
1. 博士の学位を有する方,もしくは着任までに学位取得見込の方
2. 上記専門分野に関する研究経験があり,この分野の研究・教育に意欲的に取組める方
着任時期:令和5年4月1日以降,できるだけ早い時期
応募締切:令和4年9月30日(金)必着
詳しくはこちらをご覧ください.

教員公募のご案内(山口大学大学院創成科学研究科機械工学分野)(2022/7/19)
募集人員:准教授又は講師 1名
専門分野:エンジンシステム,燃焼学に関する分野
応募資格:
1.女性又は2023年4月1日の年齢が40歳未満であること
2.博士の学位を有すこと(指導教員の意見書があれば着任時までに取得見込みの 場合も可)
3.エンジンシステム,燃焼学に関する研究業績を有していること
4.カーボンニュートラル燃料を用いたエンジンシステム,燃焼技術に興味を持 ち,それらに関連する研究を推進できること
5.学部生・大学院生への授業及び研究指導ができること.
着任時期:2023年4月1日以降の早い時期
応募締切:2022年9月22日(木)(必着)
詳しくはこちらをご覧ください.

第36回数値流体力学シンポジウム
主催 一般社団法人 日本流体力学会, 協賛 一般社団法人 日本燃焼学会ほか
開催日 2022年12月14日(水)〜16日(金)
会場 オンライン開催
問合先 〒152-0011 東京都目黒区原町1-16-5
第36回数値流体力学シンポジウム実行委員会
一般社団法人 日本流体力学会 事務局
TEL: 03-3714-0427/ FAX: 03-3714-0434
E-mail: info@nagare.or.jp
http://www2.nagare.or.jp/cfd/cfd36/

詳細につきましてはこちらをご覧ください.

燃焼の基礎に関する講習会(オンデマンド配信)
〜エネルギー管理士(熱分野)への第一歩〜
主催 一般社団法人 日本エネルギー学会 燃焼部会,  協賛 一般社団法人 日本燃焼学会ほか
開催日 2022年6月27日〜2022年7月30日
会場 オンデマンド配信
問合先 〒101-0021 東京都千代田区外神田6-16-9
  外神田千代田ビル4階
  一般社団法人日本エネルギー学会
  「燃焼講習会」係
  TEL: 03-3834-6456/ FAX: 03-3834-6458
  E-mail: 2022nensho@jie.or.jp

詳細につきましてはこちらをご覧ください.

第60回燃焼シンポジウムのサイトオープンのお知らせ(2022/4/11)
第60回燃焼シンポジウムが2022年11月21(月)〜24日(木)に,第33回内燃機関シンポジウムと合同で,東京都墨田区のKFC Hall & Rooms にて開催されます.

詳細につきましてはこちらをご覧ください.

令和三年度先進的燃焼技術の調査研究報告会のご案内(2022/2/8)
先進的燃焼技術の調査研究委員会
委員長 赤松 史光
 日本燃焼学会では毎年,「先進的燃焼技術の調査研究」と題して最新の燃焼技術に関する調査を行っております.この調査研究は,特定の燃焼研究分野において,近年に発表・公表された学術雑誌論文等について各分野の専門家が調査を実施し,その研究・技術開発の動向について検討・評価を行うものです.
本年度は,「気体燃焼」,「液体燃焼」,「固体燃焼」,「内燃機関の燃焼」,「点火・着火」,「反応解析」,「燃焼シミュレーション」の計7分野に関して計140編程度の論文について調査を実施しております.
そこで,来る3月4日(金)に本調査研究に関する報告会を次項の要領にて開催させて頂きます.皆様にも是非ご参加頂きたく存じます.本年度も,CoVID19の感染拡大防止の観点から,Webシステム(Zoom)におきまして報告会を実施いたします.

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第4回 燃焼工学講座(オンライン開催)のご案内(2022/2/8)
講義企画委員会
委員長 高林 徹
 今期最後となります第4回燃焼工学講座を下記の日程と内容でオンライン開催させていただきます。今回もカーボンニュートラル燃焼技術の連載講座を設定させていただき、基礎講座でも関連トピックスを盛り込む予定にしております。今回から、協賛学会員の参加費用を日本燃焼学会員と同じにさせていただきました。是非ご参加いただきますよう、お願い申し上げます。
◆日時 2022年3月17日(木)12時50分〜18時00分
◆会場 オンライン(Zoom)
◆申込方法 下記のリンクからお申し込み下さい。(イベントペイというシステムを利用しています。)
第4回燃焼工学講座申込ページ

詳しくはこちらをご覧ください.

第60回燃焼シンポジウムのお知らせ(2022/2/8)
第60回燃焼シンポジウムは11/21(月)〜24(木)の日程で,第33回内燃機関シンポジウムと同一期間,同一会場におきまして合同開催いたします.会場は,KFC Hall & Rooms(東京都・墨田区)の予定です.

イベントペイ クレジットカード不正アクセス疑いと決済機能の一時停止について(2022/1/12)
講義企画委員会
 平素より,日本燃焼学会に格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます. さて,「燃焼工学講座」の参加申込に利用しております決済システム「イベントペイ」におきまして,クレジットカード決済のセキュリティ上の懸念が発生し,現在,クレジットカード決済機能一時停止及び第三者機関による調査が実施されているとの連絡が「イベントペイ」システム運営会社より届きました. 本件について当学会より同会社に状況報告を求めたところ,イベントペイで決済に使用したクレジットカードにおいて不正利用が疑われる複数の問合せが同会社に対して届いたため,社内にて調査を実施したが,原因の特定および不正利用の因果関係の確認までには至らず,現在,第三者機関による調査を進めている段階との回答を得ました. 本件の調査結果については,確認でき次第,速やかに開示されるとともに,今後の対応方針並びに再発防止策について1月下旬を目途に報告がなされるとのことです.新しい情報が入りましたら,追ってお知らせ致します.
 なお,「燃焼工学講座」の参加申込におきましては,クレジットカード決済は現在一時停止となっておりますが,コンビニ決済やpay-easy決済は継続して使用が可能ですので,ご利用を頂ければ幸いに存じます.
 皆様にはご心配とご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが,ご容赦の程,何卒宜しくお願い申し上げます.

第59回燃焼シンポジウム終了のお知らせ(2021/11/30)
11/22(月)〜24(水)の日程で開催された第59回燃焼シンポジウムは無事終了しました.参加されました皆様に感謝申し上げます.
http://www.combustionsociety.jp/sympo59/

2021年度 JAXA月面での科学研究・技術実証ミッションにかかるフィジビリティスタディテーマ募集のお知らせ(2021/7/28)
宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、「2021年度月面での科学研究・技術実証ミッションにかかるフィジビリティスタディテーマ」として、下記2課題の募集を、2021年7月29日(木)より開始する予定です。詳細は下記URLをご参照ください。
https://www.exploration.jaxa.jp/ (募集開始後に、募集案内等の詳細が公開されます)

詳しくはこちらをご覧ください.

The Combustion Institute 次期執行体制(2020/7/10)
日本燃焼学会会長 津江 光洋
 先般行われました The Combustion Institute(以下CI)理事選挙におきまして,日本燃焼学会から推薦しておりました丸田 薫(Kaoru Maruta)副会長が,理事として当選いたしました.また,藤田 修(Osamu Fujita)前会長が次期CI副会長に就任しましたことを,合わせてご報告させていただきます.
 会員の皆様のご支援,誠にありがとうございました.

Combustion Webinarのご案内(2020/6/15)
COVID-19により多くのシンポジウム等が中止・延期を余儀なくされていますが,Prinston大学のProf. Juのご提案で,Combustion Webinar が5月より毎週末に開催されていますので,ここにご案内いたします.過去の講義もオンデマンド配信でご覧いただけます.ご興味のある方は以下のリンクよりお進みください.
https://sun.ae.gatech.edu/combustion-webinar/

学会誌の電子ジャーナルJ-STAGEへの掲載(2017/5/11)
日本燃焼学会誌は2016年11月(Vol. 58, No. 186)より,電子ジャーナルJ-STAGEで原著論文,学会活動ノートを無料で閲覧できます.今後は,会員向けに他の記事(パスワード有)も掲載する予定です.また,バックナンバーも順次掲載予定です.学会データベースと合わせて,研究・開発にご活用ください.

・J-STAGEリンク
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jcombsj/-char/ja/

学会事務局移転のお知らせ(2017/4/3)
日本燃焼学会は2017年4月1日より学会業務委託先を下記の通り変更いたしました.

所在地:
〒603-8148 京都府 京都市 北区小山西花池町1-8
(株)土倉事務所内
電 話:075-451-4844
ファクス:075-441-0436
e-mail: office@combustionsociety.jp (変更なし)

特別会員増加キャンペーンのお知らせ(2012/5/18)
日本燃焼学会では,これまでの燃焼シンポジウム(第1回〜)の予稿集の論文検索および閲覧サービスを,特別会員向けに行っております.このたび,特別会員増加キャンペーンとして,一般会員の方にもサービスの一部ご利用していただける企画を始めました.データベースのログインページへアクセスして,以下のIDとパスワードでログインいただくと,アブストラクト検索までの機能がご利用いただけます.

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論文閲覧などのフルサービスのご利用を希望される方(特別会員希望の方)は,日本燃焼学会事務局(office@combustionsociety.jp)までメールでお申し込みください.メールの件名には[燃焼学会特別会員申し込み]と記載して頂きますようお願いいたします.
年会費: 11,000円(2020年4月改定)