最新情報

特許庁任期付職員公募のご案内(特許庁(特実審査官補))(2017/10/19)
1.募集人数  数十名程度
2.応募資格  原則として、理工系の学士号以上の学位を取得した後、研究開発業務経験又は知的財産業務経験を通算4年以上有していること。
募集要綱については、詳しくは以下の特許庁HPをご覧下さい。
http://www.jpo.go.jp/shoukai/saiyou/ninki_shinsakanho.htm
3.募集締切り 平成29年11月17日(金)
お問い合わせ先
特許庁 審査第一部調整課 採用担当
電話 03−3581−1101(内線3119)
   03−3501−0738(直通)

詳しくはこちらから.
第2回 燃焼工学講座のご案内(2017/10/13)
日本燃焼学会 講義企画委員会
委員長 高林 徹
常日頃よりの当学会へのご理解、ご協力に深く感謝いたしております。
9月15日に行われました第1回の燃焼工学講座は大盛況となりました。ありがとうございました。
引き続き第2回を下記のとおり開催いたしますので、社内や学内の若手の方などもお誘いいただき、ぜひご参加いただきたくお願い申し上げます。
◆日時 2017年12月15日(金)12時30分〜19時00分
12:30〜12:40 事務連絡
12:40〜14:10 『予混合燃焼』 神奈川工科大学 林直樹 准教授
14:20〜15:50 『噴霧燃焼』 京都大学 林潤 准教授
16:00〜17:30 『火災』 東京大学 茂木俊夫 准教授
17:30〜19:00 懇親会
◆会場 マツダR&Dセンター横浜
〒221-0022 神奈川県横浜市神奈川区守屋町2-5
JR京浜東北線・新子安駅より徒歩15分
京浜急行・子安駅より徒歩7分
http://www.mazda.com/ja/about/profile/access/rd-yokohama/
◆参加費 
 維持会員・一般会員 \5,000-
 学生会員 \3,000-
 会員外 \10,000- (当日会員登録していただければ上記会員費用が適用されます)
◆定員 100名 定員に達しました段階で締め切らせていただきます。
◆申込方法 下記返信欄に必要事項をご記入の上、日本燃焼学会事務局へご返信ください。
◆問合せ先 日本燃焼学会事務局:office@combustionsociety.jp

――――――「燃焼工学講座」申込書――――――
2名以上申し込まれる場合はコピーしてご使用ください。
会社名:
部署名:
参加者氏名:
参加者氏名ふりがな:
会員資格: 維持会員・一般会員・学生会員・会員外
連絡先(メールアドレス):
所属の郵便番号:
所属の住所:
領収書宛名(当日お渡しいたします):
領収書摘要欄:第2回燃焼工学講座 受講料として

教員公募のご案内(東北大学流体科学研究所)(2017/9/25)
東北大学流体科学研究所 教員公募
1.公募人員  助教 1名
2.所属 流体科学研究所未到エネルギー研究センターエネルギー動態研究分野
3.研究・業務内容 再生可能エネルギーの高度利用および高エクセルギー効率燃焼による調和的なエネルギー利用を通じた、低炭素社会の実現に資する研究・教育
5.任用予定年月日  平成30年4月1日
 任期は8年。再任の場合は2年とし、1回を限度とする。
6.公募締切日  平成29年12月4日 必着
7.問い合わせ先
 丸田 薫
 東北大学流体科学研究所
 E-mail: maruta@ifs.tohoku.ac.jp
 Tel: 022-217-5319

応募書類や研究内容など詳細は、下記をご覧下さい。
http://www.ifs.tohoku.ac.jp/jpn/senseikoubo/kobo-57.pdf

平成29年度「きぼう」利用フィジビリティスタディ(FS)テーマ募集のご案内(2017/8/24)
宇宙航空研究開発機構では、国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟の船内環境の特徴を最大限に活用して、国の科学技術イノベーション政策への貢献や自由な発想に基づく独創的かつ先導的で国際的に高い水準の研究を推進するため、FSテーマを募集しています。
1.募集の名称:
平成29年度「きぼう」利用フィジビリティスタディテーマ募集
2.募集の締め切り:
平成29年9月30日(土)
3.募集の対象
■国の戦略的研究募集区分:
・「きぼう」を使ったヒトの加齢に関連する研究
■一般募集区分:
・生命医科学分野
・物質・物理科学分野
詳細は、宇宙航空研究開発機構のホームページを参照して下さい。
http://iss.jaxa.jp/kiboexp/participation/application/2017_kibo-utilization-theme.html
4.お問い合わせ先:
 一般財団法人 日本宇宙フォーラム 宇宙利用事業部
 「きぼう」利用テーマ 募集係
E-mail: kiboexp@jsforum.or.jp

教員公募のご案内(東京工業大学工学院機械系)(2017/8/21)
1. 公募対象:助教 1 名(任期5年以内(審査の後,5年以内の任期の再任が1回可能)、年俸制)
2. 所属:工学院 機械系 (熱流体グループ) 
3. 専門分野:熱工学分野(エネルギー工学、伝熱、燃焼、熱物性、スマートグリッド・電力貯蔵など)
5. 着任時期:2018年4月1日、又はそれ以前のできるだけ早い時期
8. 応募締切:2017 年10 月20日(金)必着
10. 問合せ先
〒152-8552 東京都目黒区大岡山2-12-1 東京工業大学 
工学院機械系 教授 平井秀一郎
(Tel&Fax: 03-5734-3336, e-mail: hirai@mes.titech.ac.jp

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研究助成のご案内(トヨタ・モビリティ基金)(2017/8/4)
一般財団法人 トヨタ・モビリティ基金は「水素社会構築に向けた革新研究助成」プログラムを創設し、本日より公募を開始いたしました。
本事業は、2018年4月から3年間、1件あたり上限1,000万円(3年間合計、配分は任意)を研究助成金として提供する研究助成事業でございます。
助成プログラムのコンセプトと公募分野は以下の通りです。
基本コンセプト:水素の低炭素化・CO2フリー化、水素と水素システムの大幅な低コスト化に資すると考えられる研究で、2025〜2030年頃に実用化が期待されるもの。
公募分野:「水素製造」、「水素キャリア」、「水素利用」、「エネルギーシステム」の4分野
公募期間は、2017年7月31日から9月29日まででございます。
詳細な応募要領はトヨタ・モビリティ基金のプレスリリースをご確認いただければ幸甚です。

プレスリリースURL:
http://toyotamobilityfoundation.org/pdf/press_release_20170731_jp.pdf

応募書類は上記からダウンロードできます。

教員公募のご案内(岐阜大学工学部機械工学科)(2017/7/27)
1.募集人員 助教1名
2.所  属 機械工学科機械コース 熱エネルギー工学講座
3.専門分野 極限環境燃焼,内燃機関,宇宙環境利用に関連した機械工学分野
6.着任時期 2018年4月1日
8.応募締切 2017年11月6日(月) 必着
9.選考方法 書類選考および面接(面接に伴う旅費等は本人負担)
11.問合わせ先 岐阜大学工学部機械工学科教授 高橋周平
 電話(058)293-2539/E-mail: shuhei@gifu-u.ac.jp

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研究助成のご案内(日本ボイラ協会)(2017/7/20)
1.助成の趣旨
ボイラー・圧力容器の安全,省エネ及び地球環境保全の一層の推進に資するため,ボイラー・圧力容器に関連した分野の調査・研究に対して助成を行う。
2 応募要件
2.1 対象分野
ボイラー,圧力容器及びその周辺機器の安全,制御,管理,運用,省エネ,環境負荷低減及び燃焼等に関する分野。
2.2 助成対象者
大学,高等専門学校,国・公立研究機関,独法研究機関,民間企業等に所属し,常勤している個人あるいはグループとする。複数研究機関,企業等の共同研究でも差し支えない。
3 助成期間
原則,1 年以内とする。
4 助成額,採択件数
調査・研究 1 件当たりの助成金は 300 万円(消費税を含む。)を限度とする
7.4 提出期間
平成29 年10 月1 日〜11 月30 日 (11 月30 日必着)

詳しくはこちらから.
研究助成のURLはhttp://www.jbanet.or.jp/committee/subsidy/
教員公募のご案内(千葉工業大学工学部機械工学科)(2017/7/14)
1.募集人員 教授,准教授または助教 1名
2.所  属 工学部機械工学科
3.専門分野 熱工学,エネルギー変換工学およびその関連分野
6.着任時期 2018年4月1日
8.応募締切  2017年10月31日(火) 消印有効
11.問合せ先
 機械工学科 学科長・教授 瀧野 日出雄
 電話 047-478-0165  E-mail: takino.hideo@it-chiba.ac.jp

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第1回 燃焼工学講座のご案内(2017/7/6)
日本燃焼学会 講義企画委員会
委員長 高林 徹
常日頃よりの当学会へのご理解、ご協力に深く感謝いたしております。
本年度も、燃焼の基礎知識を習得していただくために、燃焼工学講座を再び企画させていただきました。本年度は、多くの講師の方を入れ替えたため、同じタイトルの講義でも、異なったアプローチの講義となり、以前講座に参加された方でも異なった側面からの理解ができ、新たな発見があると思います。
第1回を下記のとおり開催いたしますので、社内や学内の若手の方などもお誘いいただき、ぜひご参加いただきたくお願い申し上げます。
今後の予定表

◆日時 2017年9月15日(金)12時30分〜19時00分
12:30〜12:40 事務連絡
12:40〜14:10 『燃焼概論』 北海道大学 藤田修 教授
14:20〜15:50 『反応解析』 産業技術総合研究所 松木亮 氏
16:00〜17:30 『内燃機関の燃焼』 大阪産業大学 川野大輔 教授
17:30〜19:00 懇親会
◆会場
東京ガス(株) 横浜研究所
〒230-0045 横浜市鶴見区末広町1−7−7  TEL 045-500-8700
鶴見駅東口から「臨港バス[系統 鶴08]ふれーゆ行き」 【東京ガス前】下車
バス時刻表:
http://rinkobus.ekiworld.net/timetable/dia/busstop/66720/080101
◆参加費 
 維持会員・一般会員 \5,000-
 学生会員 \3,000-
 会員外 \10,000- (当日会員登録していただければ上記会員費用が適用されます)
◆定員 100名 定員に達しました段階で締め切らせていただきます。
◆申込方法 下記返信欄に必要事項をご記入の上、日本燃焼学会事務局へご返信ください。
◆問合せ先 日本燃焼学会事務局:office@combustionsociety.jp

――――――「燃焼工学講座」申込書――――――
2名以上申し込まれる場合はコピーしてご使用ください。
会社名:
部署名:
参加者氏名:
参加者氏名ふりがな:
会員資格: 維持会員・一般会員・学生会員・会員外
連絡先(メールアドレス):
所属の郵便番号:
所属の住所:
領収書宛名(当日お渡しいたします):
領収書摘要欄:第1回燃焼工学講座 受講料として

第55回燃焼シンポジウム講演申込受付・参加登録(2017/6/30)
第55回燃焼シンポジウム(11月13日(月)〜15日(水),富山国際会議場)の講演申し込み受付,参加登録(事前割引)受付を開始しました.Webページはこちらです.

夏季研究会(夏の学校2017)のご案内
 日本燃焼学会では,主に若手の研究者,技術者そして学生を対象とした研究会を,夏季に開催しております. 例年,燃焼分野に限らず様々な分野の第一線で活躍されている企業や研究所そして大学の方々を講師に招き, 通常の研究発表会では聞くことのできない興味深い話題を提供して頂いております. 本研究会は1泊2日という形式とすることで,通常の学会における質疑応答では得難い, 密度の高い学術交流や活発な意見交換や,様々な人的ネットワークを構築することができます.
 本年は,神奈川県の湯河原で開催いたします.温泉も楽しめる地で有意義な議論,懇親が期待できるかと思います.皆様のご参加を心からお待ちしております.
◆日時
2017年8月31日(木)〜9月1日(金)
◆会場
ホテル あかね(神奈川県湯河原町)
◆講師・講演題目
鈴木 雄二 講師 (東京大学)
「マイクロ燃焼と非侵襲燃焼計測」
清水 太郎 講師(JAXA)
「数値解析によるロケットエンジン振動燃焼現象解明に向けた取り組み」
須田 俊之 講師 ((株) IHI)
「エネルギーの脱炭素化−石炭火力から水素キャリアまで―」
寺地 淳 講師(日産自動車(株))
「Coming Task for the Next Decade」
鈴木 和雄 講師 (神奈川工科大学)
「航空エンジンの環境適合性向上の研究開発」

詳細および申し込みはこちら

ASPACC2017のご案内(2017/6/1)
Asia-Pacific Conference on Combustion(ASPACC2017)が以下の通り開催されますので,よろしくお願い申し上げます.

開催期間:2017年12月10日(日)〜14日(木)
場所:シドニー (オーストラリア)
主要日程:
7月7日 Full paper Submission
8月28日 Reviewers' comments and notification of acceptance
9月11日 Submission of revised manuscript
9月30日 Early bird registration closes

詳細は以下のサイトをご参照ください.
http://www.anz-combustioninstitute.org/ASPACC2017/index.php

平成29年度定時総会および研究討論会のご案内(2017/5/24)
平成29年度定時総会および研究討論会を下記のとおり開催いたしますので,万障お繰り合わせの上ご出席賜りますようご案内申し上げます.
本学会定款の規定により,定時総会は議決権を持つ会員数(一般会員,学生会員,永年会員,維持会員)の過半数以上の出席および委任状によって成立いたします.ご都合悪くご出席いただけない場合は,封書にてお送りしております総会開催案内に同封の委任状にご署名の上,6月9日(金)までに必ずご返信いただけますようお願い申し上げます.(委任状の送り先は旧事務局の大学生協学会支援センター宛となっております)

日時:平成29年6月24日(土) 13時
会場:東京都文京区本郷7丁目3番1号
 東京大学本郷キャンパス 山上会館 大会議室

定時総会:13:00〜14:00
研究討論会:14:00〜16:00

詳しくはお手元の総会開催案内をご覧ください.

学会誌の電子ジャーナルJ-STAGEへの掲載(2017/5/11)
日本燃焼学会誌は2016年11月(Vol. 58, No. 186)より,電子ジャーナルJ-STAGEで原著論文,学会活動ノートを無料で閲覧できます.今後は,会員向けに他の記事(パスワード有)も掲載する予定です.また,バックナンバーも順次掲載予定です.学会データベースと合わせて,研究・開発にご活用ください.

・J-STAGEリンク
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/jcombsj/-char/ja/

教員公募のご案内(茨城大学工学部)(2017/5/8)
1. 募集人員: 1名 助教(テニュアトラック)
2. 所  属: 工学部・機械工学領域
 ※ 本学においては、改革を検討中です。採用後、所属が変更になる場合があります。
3. 研究分野: 熱エネルギー利用工学。例えば燃焼工学、内燃機関工学、化学反応工学を専門とする方。
6. 着任時期: 2017年10月1日
9. 応募締め切り: 2017年5月31日(必着)

詳しくはこちらから.

第55回燃焼シンポジウムのお知らせ(2017/3/6)
第55回燃焼シンポジウムが,平成29年11月13日(月)〜15日(水)の日程で,富山国際会議場で開催されます.皆様奮ってご参加ください.Webページはこちらです.
平成28年度先進的燃焼技術の調査研究報告会のご案内(2017/1/13)
先進的燃焼技術の調査研究委員会
委員長 北川 敏明
拝啓 時下益々ご清祥のこととお慶び申し上げます.
 さて,日本燃焼学会では毎年,「先進的燃焼技術の調査研究」と題して最新の燃焼技術に関する調査を行っております.この調査研究は,特定の燃焼研究分野において,近年に発表・公表された学術雑誌論文等について各分野の専門家が調査を実施し,その研究・技術開発の動向について検討・評価を行うものです.
 本年度は,「乱流燃焼」,「数値シミュレーション」,「噴霧燃焼」,「石炭/バイオマス燃焼・ガス化」,「燃焼計測技術」,「内燃機関の燃焼技術」,「新燃料(エネルギーキャリア)」,「燃焼振動」の8分野に関して計160編程度の論文について調査を実施しております.
 そこで,来る3月7日(火)に東京大学本郷キャンパス内におきまして,本調査研究に関する報告会を以下の要領にて開催させて頂きます.本報告会は,平成20年度までは当調査研究にご協力頂いた企業の皆様のみを対象としておりましたが,この報告会に対する高い評価や燃焼研究のさらなる発展を考え、平成21年度より一般会員の皆様にもご参加頂けることとなっております.本調査研究にご興味をお持ちの際には,是非ともご出席下さいますよう宜しくお願い申し上げます.
 つきましては,会場準備の都合上,ご出席頂ける際は,下記返信欄に従って,お名前、ご所属等をご明記の上、3月1日(水)までに日本燃焼学会事務局(E-mail: office@combustionsociety.jp)までEメールにてご返信ください。
 なお,当日発表資料の配布および技術交流会への参加は,調査研究参加企業・団体からの出席者のみとさせていただいておりますのでご了承下さい.また,調査研究に参加されていない維持会員におかれましては,まだ申し込みが可能ですので,ぜひご検討下さい.
以上,宜しくお願い申し上げます.
敬具

プログラムはこちらをご覧ください.

交通アクセス http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html
山上会館 http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_00_02_j.html
会場マップ(PDF)


日本燃焼学会事務局行き(office@combustionsociety.jp)
―「先進的燃焼技術の調査研究」平成28年度報告会参加申込み―
・ご出席頂ける方のお名前
・ご所属
・ご連絡先
・E-mailアドレス

博士課程(博士課程後期課程)会費変更のお知らせ(2016/6/29)
平成28年度の総会で,大学院博士課程(博士課程後期課程)学生(正会員資格)の会費の改正がありました.常勤で就労している場合を除いて,年会費を学生会員の年会費と同額の2000円に引き下げています.
博士課程の学生の入会をお待ちしています.
詳しくは会員及び会費に関する規程から.

女性技術者研究者コミュニティサイト開設のお知らせ(2016/6/27)
 日本燃焼学会では,女性研究者・技術者の交流を通して研究テーマやキャリアパス等の情報交換を促進し,燃焼に関わる女性研究者・技術者層の充実を図る活動の一環として,女性技術者研究者コミュニティのページを開設しました.今後,様々な企画をご案内していきます.
詳しくはこちらから.

特別会員増加キャンペーンのお知らせ(2012/5/18)
日本燃焼学会では,これまでの燃焼シンポジウム(第1回〜第48回)の予稿集の論文検索および閲覧サービスを,特別会員向けに行っております.このたび,特別会員増加キャンペーンとして,一般会員の方にもサービスの一部ご利用していただける企画を始めました.データベースのログインページへアクセスして,以下のIDとパスワードでログインいただくと,アブストラクト検索までの機能がご利用いただけます.

ID: guest
パスワード: guest12

論文閲覧などのフルサービスのご利用を希望される方(特別会員希望の方)は,日本燃焼学会事務局(office@combustionsociety.jp)までメールでお申し込みください.メールの件名には[燃焼学会特別会員申し込み]と記載して頂きますようお願いいたます.
年会費: 10,800円
日本燃焼学会データベース特別会員募集のご案内(2012/5/18)
 日本燃焼学会では,日本燃焼学会が有する著作物をデータベース化し,この有効活用を図ることを目的とした活動を行っております.この度第1回から第48回までの燃焼シンポジウム講演論文集のデータベース化が終了し,論文検索および概要閲覧の限定サービスを一般公開しております.
また,大学および中立研究機関の研究者を対象として,論文の検索およびダウンロードのフルアクセス権を有する特別会員を下記の通り募集致しておりますので,是非ともご加入くださいますようお願い致します.

申込先: 日本燃焼学会事務局(office@combustionsociety.jp)までメールでお申し込みください.メールの件名には[燃焼学会特別会員申し込み]と記載して頂きますようお願い頂きます.
年会費: 10,800円 (単年度単位:4月1日から翌年3月31日まで)

支払い方法: 請求書等の書類を送付させて頂きます.必要書類,お支払い方法等のご相談は事務局にご相談ください.
フルアクセス権の内容: 第1回〜第48回 燃焼シンポジウム講演論文集の検索およびダウンロード(PDFファイル)
検索用サイト: https://www.combustionsociety.jp/db/search/
会員資格: 特別会員へは上記フルアクセス権のログイン名,パスワードを送付致します.フルアクセス権使用は特別会員の所属されている部署(実質的な研究室単位)内に限らせて頂きます.例えば大学の場合,一つのアクセス権を複数の研究室で使用されることはお控えください.
会員資格更新: 一度ご入会頂きますと,毎年会員資格を自動更新し,例年7月頃に請求書を送付致します.
退会手続き: 退会は随時受付致しますが,会費振り込み後に退会のお申し出を頂いた場合には,会費の返金には応じられませんので,その点ご了解ください.

データベースに関するお問合せ,使い勝手に対するご意見等はデータベース委員会(db_admin@combustionsociety.jp)へご連絡頂ければ幸甚に存じます.ただし,HP体裁変更などのご要望には必ずしもお応えできませんので,その旨ご承知おきください.
特別講演パワーポイントファイルの公開について
 平成22年12月に開催されました第48回燃焼シンポジウム(福岡)における特別講演「燃焼における化学反応解析」のパワーポイントファイルを,講演者である越光男先生(東京大学)のご厚意により下記のように公開させていただくことになりました.なお,講演論文は,第48回燃焼シンポジウム講演論文集(2010)pp.S-2-S-5です.
講演資料はこちらからご覧いただけます.

一般社団法人日本燃焼学会の設立のお知らせ
 2010年 6 月 1 日付けで一般社団法人日本燃焼学会が設立されました.
詳しくはこちらをご参照下さい.

お問い合わせは 日本燃焼学会事務局 まで.